葬儀用語集

 開眼供養


新しく作った位牌や画像やご本尊を賛嘆供養し、神威を迎えること。仏壇を初めて購入した場合には、新しく本尊をお迎えするために僧侶を招き、開眼供養をします。このときの法要は宗派によって違います。真宗本願寺派では入仏式、大谷派では御移し、また他の宗派によっては仏壇開き、入魂式とも言います。お墓を立てたときの建碑式も同様に行います。


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【公共斎場】

臨海斎場(りんかいさいじょう)

東京都大田区東海1-3-1/TEL.03-5755-2833

臨海斎場の施設概要は、火葬待合室、葬儀式場、遺族等控室、会葬者控室、柩保管施設などになります。港区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区の共同事業であるため、臨海部広域斎場組合を設立しております。

開眼供養(かいげんくよう)とは